資産防衛の日々

独自のルールに基づき割安成長株に投資をしています。臨床工学技士として病院に勤めて4年後に「専業投資家」として独立。投資歴14年くらい。 宝塚大好きです。

ダイオーズ(4653)は株価1,200円の壁で足踏み状態ですが、依然として割安感。

ダイオーズ(4653)が株価1,200円の壁を前に
足踏み状態ですが、依然として割安感があります。

同社のファンダメンタルズは極めて良好。
picul.hatenablog.jp

短期的な株価の変動は気にせずに
どっしりと構えたいものです。

株価は短期的には会社の成功と関係なく動きます。
しかし、中長期的には必ずファンダメンタルズに一致した株価になります。

ファンダメンタルズと一致して、株価が上昇し始めれば
必要に応じて分割利益確定を実施していけばいいのです。